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野菜、どれだけ食べればよいでしょう?

お寒うございます。

久しぶりの冬の寒さに、

震え上がっています。



昨日は久しぶりに買い物に行きました。

実家からもらってきた野菜などがあり、

年明けあまり買い物に

行っていなかったけれど、

さすがに冷蔵庫もからっぽになったので。




年末生協の注文をしそびれたので、

次の配送は22日。

少ない買い物の回数で、

うまく食べ繋いでいきたいと思います。



昨日の買い物はこちら。
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これでも随分重量があります。

あと、うちにあった野菜と果物がこちら。

(なんにもないと思ったわりに、ありますね)

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ぜーんぶ重さをはかってみました。

果物以外の野菜の重量は7718グラム。

これ、食べきるの大変だなぁと思います。




でも、でも、でも、、、、

友の会の目安の量と照らし合わせると、

重さだけで考えると5日分しかないのです。

青菜は2日分しかない。

目安の量というのは、友の会で研究された、

食品の所要量。国の栄養摂取基準に基づいて、

計算されています。年齢、性別、家族構成で

数字がかわってきます。

うちの家族の目安の量は1日、

青菜 220グラム
芋  250グラム
その他の野菜 1030グラムの、

計1500グラム。

(これは子どもの給食の分は差し引いています。)




これらの野菜を購入するのも大変だけど、

料理して食べるのも、もっと大変。

こんなに買ったのに足りないなんて、

ちょっと気が遠くなりますね(笑)



さてこの野菜、どのくらいで食べきれるのか、

調べてみたいと思います。


しっかり食べて、しっかり休んで、

寒さに負けない身体を作りたいと

思います。







by tomozoushigaya | 2016-01-13 06:52 | Comments(0)

のんびりした連休でした

連休最終日はパパが目白台の公園で

フットサルをするというので、

同行しました。

子ども達は前日から、

いとこ(お正月とは別の)のおうちにお泊まり。



おかげでコンサートから丸二日、

私はとてもゆっくりすることができました。

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日中は日が出ていて、とても暖かく、

公園にいるのも気持ちよかった。

子どもも元気に遊んでいてご機嫌でした。




午前は子どももいなかったので、

一人で家の片付け。

最近のぼけぼけは、様々なことが

整理できていないからと反省しました。

頭の中のひっかかりを、

付箋に書き出したり、

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いつも開け間違える引き出しに、

テプラを貼り付けたりしました。

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頭の中も、少しすっきり。


今日から本格的に新学期が始まります。

子どもも私も、気を引き締めなくっちゃ。

予報では冷え込むようです。

風邪ひかないように。

みなさまもご自愛くださいませ。

by tomozoushigaya | 2016-01-12 07:21 | Comments(0)

ニューイヤーコンサート The Jade

昨日はニューイヤーコンサートでした。

友の家の近く、池袋の芸術劇場にて。
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20年来の遠方に住む大親友。

偶然にも熊谷友の会の会員!と、

ランチをして聞きにいきました。

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ザ ジェイドは男性オペラ歌手4人のユニット。

ピアノ一台と、肉声だけで(後半はマイクを使用)

2時間近く、私たちを魅了してくれました。




曲を聴きながら、ずっと感じていたことは、

羽仁もと子著作集の「この生の使い方」
『思想しつつ 生活しつつ』(中)

ミシンのような単純な機械ですら、
使い方が合理的に巧みにゆけばゆくほど、
役に立ち方が違うように思います。
楽器などになるとなおさら、そのかき鳴らし方
一つで、全く違った音色と調子が出てきます。
まして微妙なわれわれの生命は、
その使い方によって、どれほど違ってくるものか、
想像よりも実際において一層大いなるものが
あるだろうと思います。



The Jadeのみなさんは、その楽器が身体。

どこからあんな深く、大きく、人を魅了する

声を出せるのだろうと、

真剣に聞き入ってしまいました。

もって生まれた才能を、

最大限に引き出すための努力を

日々積み重ねてこられたのだろうな。

本当によいものを聞けた、見られたと、

ありがたい気持ちでいっぱいでした。

ありきたりの言葉だけど、

ライブっていいですね。

波動が空間を伝って、身体に広がっていくのが

とてもよくわかりました。

何度も涙が出そうになりました。

琴線に触れるって、こういうことなのか。
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前半はオペラの有名な曲を、

そして後半は日本の四季の歌メドレーや

オリジナル曲で、全く飽きることなく、

それは楽しいひと時でした。

歌詞も明るくて、新春をかざるのに

ぴったりの内容でした。

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会場には、見知ったお顔の方がたくさん。

去年の春から企画をして、

宣伝、チケット販売などなど、

様々なお仕事をしてくれた友の会の

スタッフの方々に、心から感謝しました。




何年かぶりに会った友人と、

お昼から夜までずーーーっと

しゃべりっぱなし(笑)

コンサートを聴いて、友に会い、

食べて飲んでと、本当に楽しい1日でした。

by tomozoushigaya | 2016-01-11 08:55 | Comments(0)

愛とは時間をムダにすること!?

『婦人之友』2014年7月号に

辻信一さんの連載で

「愛とは時間をムダにすること!?」

という文章があります。

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以前読んだ時にも、心に響いたのですが、

久しぶりに読み返してみても、

心安らぐ、優しい文章でした。




自分の星に残してきたバラのことについて、

星の王子さまとキツネが話をしていました。



やがて、また旅立って行く友に、
キツネはこう言います。「君があのバラの花を
とても大切に思っているのは、そのために
時間をムダにしたからなんだよ」
そして人間が忘れているこの大切なことを、
君は忘れないように、と。

ここには、「愛とは何か」という
問いに対するひとつの答えがあります。
つまり、「愛とは相手のために時間を
ムダにすること」





これを読んだから、

というわけではありませんが、

手間がかかるとあまり作らなかった

コロッケを作りました(笑)

(芽のでかけたジャガイモが沢山あり、

ずっと作ろうとは思っていたのだけど、

重い腰があがらなかったのです)





それがそれが、、、大失敗。

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敗因は、フライパンで最小の油で

揚げようとしたこと。

→厚みがあり、サイドがうまく揚がらない。

(コロッケは油をたっぷり使わないとダメ?)



卵を使わない衣を使おうとしたこと。

(小麦粉を水に溶いただけのもの)

→コロッケが型崩れしてしまう。



片付けに気をとられ、火を入れすぎ。

→焦げた(笑)




急ぎの仕事もなく、時間をたっぷり

かけて作ったのに、、、。

とほほです。

前回作った時には、

もう少しうまくいったのにな(笑)



それでも、家族は「おいしいよ」

と、ご飯を何度もおかわりしながら、

食べてくれました。

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私は揚げ物が苦手。

唐揚げくらいなら、問題ないのですが、

フライや天ぷらは、

どうもうまくできません。



これから子どもも食べ盛り。

太らない程度に、揚げ物修行を

したいと思います。

たまには、手間のかかるご飯、

これからも作ろう!と思いました。

















by tomozoushigaya | 2016-01-10 07:01 | Comments(0)

新入学準備 震災支援の袋物

一昨日、子どもの宿題が

ようやく終わったと思ったら、

最寄リーダーのSさんからメールがきました。

「震災支援の袋物の製作、

金曜日の例会後に提出してください」




これは震災以降続いている、

友の会の支援の一つで、

新入学児の袋物セットを、

みんなで手分けして作ります。




、、、、、!!!!!




ひえー!!

例会は来週の火曜日だと思ってました。

火曜日も出席できないからと、

例会のことを予定表に書き落としてました。



なーんにもやってない、、、。



下の子の手提げも一緒に作ろうと思い、

布を買いに行くはずが、

結局行けずじまいだったので、、、。

うっかり八兵衛です。

やーん、、一日子どもにガミガミ言っていたのは、

そっくり自分への苦言だったのだと、、、。

とほほ、、、です。




でも、連絡をもらえてよかった。

例会は欠席だったので、

提出もすっぽかすところでした。



配られていたキット。

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布を裁って、ロックミシンをかけ、

ミシンで手提げの形にして、

持ち手をつけるだけ。


夜10時頃から作り出し、

11時半に完成しました。

持ち手の向きを逆につけたりしていて、

ちょっと手惑いました。




この手提げを使うのは、

釜石市の小学生。新一年生です。

今頃、期待に胸をふくらませているのかな。

昨年、自分の子どもの入学準備に

夜なべ仕事をしていたことを、

思い出しました。




元気に学校に通えるといいな。

お友達がたくさんできるといいな。

交通事故にあいませんように。

などと思いながら作業をしました。



最初はボランティアで作っている、

という意識が、あったのかもしれません。

でも、作っているうちに、

私はこの手提げをつかう子のお母さんに、

なったような気がしました。





そう、この手提げを作っているのは、

私ではなくて、これを使う子のお母さん。

物理的に縫っているのは私だけど、

きっとお母さんの思いが、

この手提げに宿ってる。





この春、入学する子どもたちは、

震災の時に、きっと1歳頃だったはず。

被災したママたちは、

さぞ大変な思いをして、

ここまでやってきたのでしょう。

そして、それは子ども達も。





私は、手提げ袋ひとつ縫っただけですが、

この作業で、記憶から薄れていた

震災のことを思い出すことができました。

そして、今も困難に向かっている人々のことを、

思うことのできる、貴重な時間を

いただきました。




朝、Sさんが例会に行く前、

うちに立ち寄り、手提げを

ピックアップしてくれました。

締め切りに間に合って、

よかった〜。





東北の子ども達が、

ぴっかぴっかの一年生になる春が

待ち遠しいですね。


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by tomozoushigaya | 2016-01-09 07:22 | Comments(0)

家計簿一年のまとめ

始業式を前に、下の子の宿題のやり方が

違っていたことが判明。

ドリルをやり直すのに

つきあいました。

他にもやりかけの宿題がたくさん。



洗濯した防災頭巾カバーに

アイロンをかけていたら、

マジックテープが取れかかっていて、

それを縫うのに一苦労

(針が通らず力仕事でした)。



連絡帳やら提出書類が

あちらこちらに散乱していて、

それを集めるのにも一苦労。



道具箱の色鉛筆を削ったら、

鉛筆削りに芯がつまって、

分解修理。

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ああ、どれもこれも、

本人のみの責任でなく、

どちらかというと、

私のチェックが甘かった、、、。

と、後悔することばかり。




直前になって、もう、なにやってんだか。

自分に対して腹立たしく、

ひとり密かにプンプンしていました(笑)




自分がお休みボケで、

家事をするのがやっとこさの状態。

子どもの面倒を見る余裕がありません!

実家で母に甘えきっていたツケが

しっかりまわってきました。




それで、ひーひー言いながらも、

なんとかたまった家計簿の記帳をすませ、

昨年のまとめをすることができました。




手書きの集計を、パソコンに打ち込むと、

一瞬にして、帯グラフができあがります。

3ヶ月ごとに集計をして、

方面で提出しているからこそ

1年のまとめもすぐに

出すことができるのだろうな。

これ、ひとりだったら、

私は絶対にできません。

集団の力、おそるべしです。




費目によっては、

大幅に予算オーバーだったので、

昨年の家計はもう放り投げたい気分

だったのですが、

計算してみたら、、、、、




なんと予算より実際は

月あたり1652円オーバー。

パーセントで表すと

100パーセント!

ビンゴ〜!!

ブラボー〜!!(笑)

奇跡のようです。

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一番下の帯グラフが純生活費の合計。

費目ごとに凸凹してます。



さらによく見ると、

食費の合計も予算に対して

ぴったり100パーセント。

外食などの主食費や調味料費は

オーバーしたのですが、

副食物費が少なかったので、、、。




細かく見れば、内容は反省点は

たくさんあるのですが、、

予算をにらみながらの生活は、

やはり効果があるのですね。




予定のなかった家具や、

車の修理などいろいろありましたが、

超過しているという気持ちが、

他の部分での気のひきしめに

なっていたのかもしれません。




子どものお尻をたたきながらの

お休み最終日でしたが、

家計簿のリハビリのおかげで、

私もなんとかこれで、

新学期スタートといったところです。





by tomozoushigaya | 2016-01-08 07:17 | Comments(0)

家計簿でリハビリ

今日は冬休み最終日。

楽しかった冬休みももうおしまい。

子どもは明日登校したら、また連休ですが、

休みボケを解消せねば。

実は私が一番苦労しています。




そんなとき、一番のリハビリになるのは、

家計簿です。

クリスマスだ、お正月だ、初売りだと、

浮かれていましたが、

家計簿に向かうと、

数字をみると、

それはもう、いきなり目が醒めます(笑)。




お休み中は当座帳はつけ、

現金合わせをしてきたので、

あとはそれを転記するだけなのですが、

2015年から2016年へと、

家計簿も世代替えをしなくては。


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2015年のまとめも、あともう少し。


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ちょっと急いで、でもあわてないで、

家計簿でリハビリしようと思います。



この家計簿、休みボケ解消にとどまらず、

認知症予防にも、もってこいだろうなと

思います。

手書きで字を書くし、計算するし、

過去、現在、未来を考えるので、

しっかり脳トレできると思います。

今年も一年、家計簿で頭のメンテナンス、

し続けたいと思います。















by tomozoushigaya | 2016-01-07 08:45 | Comments(0)

世界は友達

昨日の朝も波乗り。

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またしても強い横風。

前日乗れなかったので、

半分諦めモード。

これからは、波乗り部

プカプカチームに転部する、

波待ち詩人になるわ、と、

くされ気味でしたが、

まぁまぁ、乗れる波も

たくさんあるのだから、となだめられて、

海に入りました。



横風の影響はあったものの、

前日ほど強くなく、

この日はなんとかテイクオフ成功。



波乗りではスカッと爽快!とまでは

いかなかったけれど、やはり

海はいいなぁと思いました。



私が羨む上手い人でも、

満足することは、あまりないようで、

今日はうまくいった

ちょっとなにか掴めた、

今日は全然だめだった、と

それぞれ難しいようで、

悩んでいるのは自分だけでは

ないようです。



海に入ると、波、空、太陽、

雲、星、砂、鳥、魚などなど、

普段は特別目に入らないものとも

仲良しになれます。

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砂つぶひとつも愛おしい。



乗れても、乗れなくても、

まだしばらくは、

海に通おうと思います。


by tomozoushigaya | 2016-01-06 08:19 | Comments(0)

世界はシンプル

哲人:わたしの答えは変わりません。
世界はシンプルであり
、人生もまたシンプルです。

青年:なぜです?誰がどう見ても
矛盾に満ちた混沌ではありませんか!

哲人:それは「世界」が複雑なのではなく、
ひとえに「あなた」が世界を複雑なものと
しているのです。

青年:わたしが?

哲人:人は誰しも、客観的な世界に住んで
いるのではなく、自らが意味付けをほどこした
主観的な世界に住んでいます。


『嫌われる勇気』岸見一郎 古賀史健著
ダイヤモンド社刊より

昨日に続き、アドラー心理学の本から。


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パパが浜松に来て、今年初めての波乗り。

お天気よく、気温も高く、水も綺麗で

海の中でみる景色は本当に心震えるほど。



しかし万年初心者の私は、強い横風に

定位置を保つのが精一杯。

結局、納得のいくテイクオフは

一本もありませんでした。




ちーん、、、。へこみます。



アドラー心理学によると、

出来事に意味付けをしているのは、

すべて私。



一体何年海に入っているのだろう。

一本も乗れないなんて恥ずかしい。

波乗りしているなんて、

恥ずかしくて言えない。

と、自分責めがはじまります。



あった事実は、海に入った。

波にのれなかった、ということだけ。



よくとらえれば、

今年もお正月から海に入れた。

海の中はとても美しかった。

良い運動になったけれど、

波のコンディションに自分を

合わせられなかった、ということだけ。




考えてみたら、常に私は、

出来事にその時その時の意味付けを

しています。

浮かんだ思いや感情に、

振り回されているだけなのだと、、。



この本では、人生は実にシンプルと

教えているのだけど、

もしかしたら、本当にその通りなのかも。



あなた自身が変われば、世界はシンプルな
姿を取り戻します。問題は世界が
どうであるかではなく、
あなたがどうであるか、なのです。

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年明け、いい本に出会えて、

とってもご機嫌な私です。




by tomozoushigaya | 2016-01-05 08:17 | Comments(0)

まだのんびりのお正月

一昨日に小五の姪っ子は、

東京に戻ってしまったのだけれど、

27日から2日まで、

子ども3人は朝から夜中まで

本当に仲良く遊んでいました。
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ゲームにあきると、レゴ、縄跳び、

かくれんぼ、風呂敷マント、お絵描きと、

よくまぁ思いつくものだと感心するほど

あれこれと遊んでいました。

笑い声を覗いてみると、

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上の3人はハンサム君とかわいこちゃん、

下の5人は3枚目のブス子とブス男たち。

書いたイラストを人形にして、

即興で劇をしている。

それが、となりで聞いていて

本当に可笑しい。

飽きることなく、ずっと遊べる

いとこっていいなぁと思います。



子どもたちに手がかからず、

家事もしないので、

私はいまだにのんびり。



ブームに乗り遅れていると思うのだけど、

いまさらアドラー心理学が面白いです。

何人かの人に勧められていたのだけれど、

ようやく手にして読み始めました。



ここ2年くらい、熱心に読み漁った

心屋仁之助さんという心理カンセラーの

言うことと、とてもよく似ていて、

受け入れやすかったです。

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『嫌われる勇気』岸見一郎・古賀史健著
ダイヤモンド社刊

面白い。

あとちょっとで読み終わるところ。

これは何回か読み返したいと、

思う本です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

哲人:ここまで考えれば、
「自由とはなにか?」
の結論は見えたも同然でしょう。

青年:なんですか?

哲人:すなわち、「自由とは、
他者から嫌われることである」と。

青年:な、なんですって?

哲人:あなたが誰かに嫌われて
いるということ。それはあなたが
自由を行使し、自由に生きている証であり、
自らの方針に従って生きていることの
しるしなのです。




安直ですが、漫画本を読んだ後だったので、

理解がしやすかったです(笑)



そろそろ普通の生活に戻らなくてはと、

あせりも感じてきました。

ぼちぼちエンジン、

かけなきゃなぁ。

by tomozoushigaya | 2016-01-04 09:29 | Comments(0)